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山根明氏(日本ボクシング連盟会長)は釜山市出身の元在日韓国人で韓国名は「文甲明」

http://buzz-plus.com/article/2018/08/02/yamane-boxing-korea-news/



日本ボクシング連盟会長の山根明氏(78歳)が数々の横領的行為を繰り返し、さらに自分に都合の悪いジャッジをした審判を恫喝したりパワハラをするなどしていた一連の事件で、新たな情報が入ってきた。ほとんど知られていない山根明会長のプロフィールが判明したのだ。

・現在は山根明という名前のみを使用
山根明会長は在日韓国人だった過去があり、現在は日本に帰化して「山根明」との名を使用。韓国名は「文甲明」だが、現在は山根明という名前のみを使用しているようだ。山根明会長には韓国に複数の兄弟が住んでおり、少なくとも釜山市に数人の兄弟がいるという。山根明会長は大阪市堺市出身となっているが、それはあくまで日本での出身地とされている。

・韓国人ボクサーを優遇
韓国メディアによると、山根明会長は日本に帰化して日本ボクシング連盟会長になったあと、韓国人ボクサーを優遇。ボクシング強化のために来日する韓国人ボクサーたちに宿泊の場や食事などを与え、手厚いフォローをしていたようだ。

・奈良県出身のボクサーを贔屓
また山根明会長は奈良県ボクシング連盟に所属していた時期があり、そのこともあって、奈良県出身のボクサーを贔屓(ひいき)する判定を良しとしていたようだが、奈良県出身のボクサーが負けるような判定をした審判は、山根明会長から恫喝ともいえる脅しを受けていたといわれている。

・会長というポジションは甘すぎる蜜
山根明会長にとって「日本ボクシング連盟会長」というポジションは甘すぎる蜜だった。恫喝、スキャンダル、横領、あらゆるネガティヴな行為を私利私欲のために行ってきたわけで、これから彼に下される制裁は凄まじいものになるだろう。このままでは、出身地である韓国の名も汚すことになるのではないだろうか。



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